【家族ビザ(KITAP)取得】文化に触れながらバリ島を楽しむ

バリ島移住

こんにちは。後藤@アマテラスです^^

バリ島 家族ビザ(インドネシア人配偶者)(317)

 

KITAPの場合。配偶者(インドネシア人配偶者)の外国人家族を対象にした長期滞在の為のビザです。KITASからKITAPへの切り替えは、労働ビザ、配偶者ビザ、リタイヤメントビザで滞在している外国人に対し適用されます。家族ビザの滞在許可(KITAP)は最大5年間の滞在が可能です。

南国の楽園、バリ島で独自の宗教・文化・習慣に触れながら、新しい生活を楽しんでください。

 

ビザ申請の為の必要書類 ※すべてカラーコピー
申請前に用意していただく必要書類
※インドネシア国内で手続きする場合は、カラーコピーのPDFデータを、メールに添付して送ってください。
■パスポート(写真のある部分見開きと以前のVISAページ)
※申請時には有効期限18 ヵ月以上あること。
■配偶者のKTP インドネシア国籍保有者のもの(バリ島のKTP)
■配偶者のKartu Keluarga KK(インドネシア住民票)
■AKTA PERNIKAHAN(インドネシアの結婚証明書)
■日本総領事館発行の結婚証明書(戸籍謄本※3ヵ月以内のもの)
※領事館で一度発行された証明書は内容に変更がない限り繰り返し使えます。
※日本で用意する場合は公証役場にて申請してください。
■配偶者のインドネシアルピアの預金通帳 過去三ケ月分の記入済みのも
■証明写真 背景赤 サイズ 2x3cm 3x4cm 4x6cm 2枚用意
※念の為、写真作成時にデータを保存しておく。
■住民登録証(ドミシリ・SKTT)※デンパサール地区必須

 

ビザ申請代行料金に含まれるもの

家族ビザ手続き代行料金 ※都度ご確認ください

料金に含まれるもの
◯ ビザ発行の申請手続き
◯ KITAP(暫時滞在許可証)申請
◯ 2年間のマルチブル・リエントリー・パーミット(出入国許可)

料金に含まれないもの
◯ インドネシア在外公館(大使館・領事館)でのビザ申請取得費用
◯ インドネシア、シンガポールへの渡航費用など
◯ インドネシアや自国への渡航費用、移動時に発生する諸経費
◯ EPO(出国許可)の手続き代行料金
◯ 婚姻証明書、保険証書、年金証書などの翻訳手数料
◯ 海外傷害保険、その他インドネシア滞在中の保険料
◯ その他、「料金に含まれるもの」に記載されている以外の経費等

 

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ビザの取得スケジュール
①ビザ取得のお申込み。

②必要書類の全てが揃いましたら、全ての書類を送付して下さい。
同時に同意書、ご請求書についてもご確認お願いいたします。

③申請後、約60日後に移民局による「家庭訪問」がございます。
日程が決まりましたら、ご連絡差し上げます。

④申請が進み準備が整いましたら、管轄のイミグレーションにて写真撮影と書類への署名を行います。日程は事前に連絡いたします。

⑤写真撮影後10日前後でのKITAP発行手続き終了となります。パスポート返還の前にKITASデータPDFを送信致します。その後パスポートの受け取りとなります。

⑥おめでとうございます。
これでインドネシアに※5年間滞在する為の手続きは全て完了致ました。以下、登録申請は料金に含まれておりません。
■居住区管轄への警察への届け出
■住民登録証(ドミシリ・SKTT)※デンパサール地区必須

バリ島 家族ビザ(インドネシア人配偶者)(317)

新規取得時に国外への出国が必要な場合は、インドネシア在外公館(大使館・領事館)でのビザ申請取得費用等が必要となります。予めご了承ください。

家族ビザを破棄し、帰国される場合、EPO(出国許可)申請が必要となります。取得スケジュール/査証料/取得手数料他は予告なく変更になる事がございます。予めご了承ください。

 

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